Orbitomo

自分らしくつくり、 外へ持ち出す。

最初は、好きな姿の相棒をつくるところから。その一枚を持って出かけると、集めたいカードも、誰かと話したいことも増えていきます。

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iPhone向け・無料でダウンロードアプリ内課金があります

カードを集める楽しみへ

想像の相棒に、会いにいこう

「森を旅する、ふわふわのキツネ。」好きな雰囲気を言葉にすると、Tomoアバターづくりが始まります。任意の参考写真を添えることもできます。できあがりを見比べて、「この子だ」と思えた姿を選びましょう。

  • 写真なしでも、文章からキャラクター全体をつくれます。
  • つくったアバターはプレビューで確認。自分で選ぶまで、今の姿は変わりません。
  • 保存したアバターを選んで使う操作に、追加の生成ポイントはかかりません。

生成は13歳以上の対象利用者向けで、通常1回10 Orbit Pointです。初回導入の対象アカウントは最大3回無料で試せます。無料枠は導入を完了すると終了します。利用条件と必要ポイントは作成前にアプリで確認できます。

選んだキツネの相棒と名前、ひとことをMy Cardに表示したOrbitomoのTomoアバター編集画面

好きな姿を、自分のカードに

My Cardの主役は、Tomoアバターとその名前、ひとことメッセージ。気に入った見た目をカードにして、街へ持ち出せます。国や詳しいプロフィールは、カードの絵柄とは別の詳細欄で確認できます。

  • TomoEggなら、決まった形の相棒を色やパーツで着せ替えられます。
  • 文章からつくる楽しさも、パーツを組み合わせる楽しさも、自分のペースで。
  • マイページからMy Cardやアバターを見返し、ポイントやアイテムも確認できます。
My Card、Tomoアバターの作成と保存した姿、TomoEggの着せ替え、ポイントを表示したOrbitomoのマイページ

いつもの道に、次の一枚を

おでかけを始めて、地図に並ぶ公開Spot / Venueカードを見てみましょう。「まだ持っていない」が、少し足を延ばす理由になります。近くでの交換やMy IDでは、Tomo Cardもコレクションへ。

  • 場所カードの絵柄を見ながら、次の寄り道を選ぶ。
  • 取得済みと未取得を見分けて、少しずつ集める。
  • My IDのQR読み取りや手入力で、目の前の相手とカードを交換する。

地図に表示するのは公開場所カードです。おでかけは自分で開始・停止でき、位置情報とBluetoothも自分で制御できます。

日本の上野周辺に公開場所カードとおでかけ状態を表示したOrbitomoのおでかけ地図

集めた後も、何度でも楽しい

Tomo、Spot、Venueカードを一緒に並べて、お気に入りを選んだり、メモを添えたり。週と月のアルバムを開けば、集めた一枚一枚が、その時期だけの景色になります。

  • 好きな絵柄やテーマを見つけて、自分らしいコレクションに。
  • 種類とお気に入りで絞り込み、もう一度見たいカードへ。
  • 気に入ったカードやアルバムは、自分で選んでシェアできます。

City Canvasでは、選んだSpotカードを反映するたび、5×5の街に新しいタイルが加わります。最初の1枚から24種類のSpotカードで広げる、自分だけの街づくりです。成長の様子と必要ポイントを見る。

週の進み具合、絞り込み、お気に入り、集めたカードを表示したOrbitomoのコレクションタブ
集めたSpotカードから道や自然、建物が広がっているOrbitomoのCity Canvas画面

発見を、誰かと楽しもう

Feedで、カードを交換した人の新しい発見を見たり、気になる活動をフォローしたり。6つのリアクションと投稿への返信で、カードをきっかけにした会話を楽しめます。

つながり / フォロー / みんなとおすすめ順 / 最新順を切り替えて、自分に合う楽しみ方へ。Feedの体験をもっと見る。

Feedは13歳以上の対象利用者向けです。カードやアルバムの共有プレビューは30日で期限切れになり、途中で停止することもできます。

つながり、フォロー、みんなを切り替えられるOrbitomo Feedのカード活動画面